もっと知ってほしいための Q&A


Q 綺修たばたを塗布後ドライヤーをしても違いが分かりません

 

A まず、ドライヤーの熱はオーバードライ気味にしっかりと熱を当ててください。完全乾燥後、再度軽く塗布して熱を与えますとかなりの違いがあらわれます。


Q カラーの際、プレで使用しても結果としてよく染まっているのか分かりません

 

A ポイントは、プレで使った後カラー剤を塗布し終わり再度噴霧してください。酸化重合が早まり発色時間が長くなりしっかり発色してくれます。


Q シャンプー後リンスを使用すると綺修たばたが浸透しにくくなりますか?

 

A 綺修たばたは熱を当てるだけで浸透してくれます。リンス剤が邪魔になることはありません。


Q パーマではアルカリに効果がありますか?酸に効果がありますか?

 

A 綺修たばたは髪内部で常にイオン交換をしてくれます。どちらにも反応しますので、1剤2剤どちらの後にも噴霧してください。


Q 他の補修剤と併用する際の注意点を教えてください。

 

A 綺修たばたは内部補修という特徴があります。注意点は特にないのですが、熱を与える事ができるタイミングでお使い下さい。

 


Q 静電気が多くて悩んでいるお客様にも効果がありますか?

 

A 静電気の原因は衣服の組み合わせが一番ですが、髪の場合はダメージホールが原因になります。

綺修たばたは「ダメージホールを埋める」ことも目的としていますので、続けてお使いいただくことで静電気が収まる例が多く出ています。


Q 縮毛矯正やデジタルパーマの施術で、いつもより高い熱を当てるのですか?

 

A いえ、いつも通りの施術で結構です。いつも通りを基本としています。