イチゴカラー

1剤:2剤=1:5(イチゴ)の混合比が奇跡をおこします。

ワンタッチでムラなく明るく染まり髪へのダメージを最小限に押さえてくれる特許取得済の

まったく新しい白髪染めをご紹介します。

このようなお悩みがありましたら、これからご紹介する白髪染めのイチゴカラーは先生のお役にたてるかもしれません。

お客様・サロンからの不満

 

・明るい色に染められない

・髪のダメージが大きい

・頭皮のダメージが大きい

・在庫が多くなる

・色持ちが悪い

・刺激臭が強く気分が悪くなる

明るく白髪が染まる

毛髪へのダメージが少ない

皮膚へのダメージが少ない

色持ちが良く変色しにくい

臭いがほとんどなく不快にならない

省資源・省スペースで経費削減が可能


イチゴカラーとは・・・明るくしっかり綺麗に染まる白髪染めです。

でも、

🍓イチゴ色には染まりません。

🍓イチゴの香りはしません。

🍓イチゴが入っていません。

 

従来の白髪染めは1剤:2剤の混合比率ですが、

イチゴカラーは、1剤2剤の混合比率の

 1:5(イチゴ)の意味です。

 大きな特長は…

🍓明るくしっかり綺麗に染まる。

🍓毛髪や頭皮のダメージが少ない。

🍓色持ちが良く変色しにくく、さらににおいがほとんどなく店でも長い施術中に不快にならない。

 

などなど、いいことづくめの白髪染めです。

 

ダメージが少なくて、おしゃれ染めみたいな白髪染めが楽しめます。

 

従来のヘアカラーでは1剤と2剤の混合比率が1:1が常識とされていましたが、

1:5で使用することからイチゴカラー(1・5カラー)と名付けられました。

 

次世代 白髪染めイチゴカラーの特長

🍓8レベル以上の明るさで白髪が染まります



イチゴカラーは、おしゃれ染めのように(8レベルの明るさ)でも明るくしっかり染まります。

「白髪染めをしたいけど髪は明るくしたい!」というお客様の髪を綺麗に明るく染めることができます。

 

明るく染めたからと言っても、今までみたいに白髪が浮いて目立つこともありません。

 

それは、特許を取った最新の染毛メカニズムを採用しているからです。

そう!もう暗めに染める必要はありません。

日本全国の理・美容師と女性が待ちに待った白髪染めです。

🍓いたみにくい・しみにくい・におわない

イチゴカラーは、毛髪のダメージ・頭皮の刺激・カラーの臭いを最小限におさえいます。

これまでのカラー剤と比べて、1:5の混合時約7割もアルカリとジアミンの量を減らすことができました。

頻繁に白髪染めを繰返す方にも、自信をもってオススメできます。

しかも、白髪も黒髪も均一に染まります。

🍓明るく染めたい女性の心をワシづかみにします

髪色が明るくなると、顔のシワが目立ちにくくなり、若々しく見えます。

一度、白髪を明るくしっかり染め上げれば、他店に浮気できなくなりますよ。


女性の白髪や白髪染めに関しての不安や不満!

女性の白髪や白髪染めに対してどのような不案や不満をお持ちなのか?声を集めてみました。

 

●後ろのほうの白髪ならガマンできたが、顔の周りに白髪が出てきたときに意をけっして白髪を染めた。生え際が、あきらめゾーンですね・・・

●自分の白髪は気付きにくいが、人のは気付く・・・しかし、人から言われるのはいやだ。

●初めてカラーをしたあと、シャンプーしたらゴワゴワになり何これ?怖いことしてるなぁ~と思い、白髪染めを全体にしたときはマネキンのナイロンの髪のようになった・・・初めて味わったぞーっとした体験がある。

 

●白髪染めのイメージは黒い色で染まるイメージがある。美容師さんからの暗くなりますよ~と言われた。
●今までみたいに明るく染めたら白髪部分がキラキラします。白髪をしっかり染めようと思うと全体的に暗くなります。と言われ、どちらにいたしますか?と聞かれた。

●定期的に白髪染めをすると髪や頭皮のダメージが大きく不安になる。

●しばらくするとキラキラしてきて色持ちが悪い。「新しい今はやりの色ですよ。」と言われて染めたが同じでした。

●OL時代から明るい色で染めていたので(おしゃれ染め)できたらそのままの流れ(明るさ)をキープしたい。

●カラー剤を塗られる時のツーンとする臭い。30分嗅ぐと頭が痛くなる。

●白髪染めを1回やったらやめられなーい。のでより慎重に白髪染めを選びたい。

●あきらめて健康志向(ヘナなども勧められた)にしようと思ったが、できればおしゃれ染めがしたい!

●どうもないですか?と聞かれても比較するものがないのでどうゆう言葉で返していいのかわからない。
●年齢的に白髪を受け入れる態勢が整っていない。若いときはもっと先のことと思っていた。
●30才くらいは、微妙な年齢なので、美容室で「白髪染め」と言う言葉にズキューーーンとくる。
●どのタイミングで染めたらいいのか、他の人はどうしているのか・・もっとプロのアドバイスがほしい。
●自分の髪しか知らないので、たくさんの髪と頭を知ってる美容師さんからいろいろなことを教えてほしいですね。
  ホームケアについてもしっかり教えてほしい。

これらお客様の白髪や白髪染めに対する不安と不満を解決するのがイチゴカラーです。

白髪が染まる原理

イチゴカラーをもっとよく知る前に、白髪が染まる原理を簡単に説明します。

おしゃれ染めや白髪染めなどは酸化染毛剤と呼ばれるものです。
酸化染毛剤の発色は、毛髪内部に入って発色する化学反応です。
1剤の主剤は酸化染料(パラフェレジアミンを代表とするジアミン色素)、そのほかにアルカリ剤(アンモニア水)や酸化防止剤、界面活性剤、調色剤や修正剤などの助剤が入っています。
2剤は過酸化水素が主剤です。
この1剤と2剤を混合して髪に塗るのですが、反応の第1段階は、過酸化水素により毛髪中のメラニン色素が破壊(脱色)されます。さらに、アルカリ剤が髪の毛を膨潤させてキューティクルの隙間を広げてジアミン色素を中に送り込みます。
第2段階の反応では、ジアミン色素が過酸化水素によって酸化され発色し同時に分子が結合して大きな分子になり、さらにこれがいくつも集まって色素分子となり、水に溶けない不溶性物質となり染まるわけです。このやり方で行う白髪染めは「永久染毛剤」と呼ばれています。
白髪染めの場合は、およそ20~30%程度の白毛の割合を染めたときに、染める前と同じか、やや暗くなるように調整され、おしゃれ染めは染める前よりも明るく仕上がるように調整されています。
こうして酸化染料とアルカリ剤成分を持つ1剤と、発色させるための過酸化水素を含む2剤を混合して髪に塗ることで、キューティクルを開いて美しい黒髪に染めることができるのです。
イチゴカラーも酸化染料剤ですので、白髪が染まる原理は同じです。

髪のダメージはアルカリ。

いつも行く美容室さんで初めて白髪染めをしたら、傷んでこれから染めていくしかない白髪染めに対して、不安になったという女性を多く聞くようになりました。

 

女性の髪はなぜ傷むのか?

 

この傷む原因は1剤に含まれるアルカリなんです。なぜ、アルカリで傷むかというと先ほどの説明に書いたように、アルカリ剤が髪の毛を膨潤させてキューティクルの隙間を広げて色素を中に送り込みます。

このように、アルカリがつくと髪の毛のキューティクルのスケールが浮いてしまいます。

浮いてくると当然ガサガサになり手触りが悪くなるということになります。

頭皮についた場合は、ピリピリとか痛いというような刺激になります。


イチゴカラーはどこがどう違うの?

イチゴカラーの混合比率は1:5と書きましたが、これはどうゆうことでしょう。

 

通常カラー剤は1剤と2剤を混ぜ合わせて使います。その比率は明治38年(1905年)に誕生してから、ずっとカラーの1剤と2剤の混合比率は1:1です。(これもある意味すごいですね)

しかし、イチゴカラーはその長年続いた混合比率をなんと1:5にしました。

 

標準使用量120gを作る場合、通常のカラー剤でしたら1剤60g+2剤60g=120gとなりますが、イチゴカラーの場合1:5の混合比率ですので、1剤20g+2剤100g=120gとなります。

 

通常のカラー剤の混合時

通常のカラー剤

混合時 120gの場合(1:1混合比)

1剤=60g(アルカリ・ジアミン)

2剤=60g


イチゴカラー混合時

イチゴカラー

混合時 120gの場合(1:5混合比)

1剤=20g(アルカリ・ジアミン)

2剤=100g


🍓イチゴカラーは混合時、従来のカラー剤と比べて1剤の量が少ないので

 

※アルカリ剤が少なくなりしみにくくなります。(低刺激)
 混合時、刺激となるアルカリ剤が従来のカラー剤より大幅に少ないので、頭皮へのダメージも少なくなります。
 皮膚が弱く頭皮が敏感な方でも、快適な白髪染めをすることができます。
※アルカリ剤が少なくなり臭いが気になりません。(低カラー臭)
 混合時、臭いの元となるアルカリ剤が少ないので、不快な臭いも少なく、快適に白髪染めをしていただくことができます。
 
※アルカリ剤が少なくなり傷みにくくなります。(低ダメージ)
 混合時、ダメージの原因となるアルカリ剤が従来のカラー剤に比べ大幅に少なくなっています。
 あなたの髪のダメージを少なくして綺麗な髪を保ったまま、安心して白髪染めをすることができます。
 
相対的に混合時の酸化染料のジアミン量も少なくなり、ジアミンの影響も軽減されます。
  
🍓イチゴカラーは混合時、従来のカラー剤と比べて2剤の量が多いので
※黒髪のトーンが上がります。
 混合時、2剤の過酸化水素の力が高まるので、少ないアルカリ剤の量でも脱色されてトーンが上がります。
 まわりの黒い髪は明るく茶色になっていきます。
※染料が早く発色します。
 混合時、2剤の過酸化水素の力が高まるので、少ないジアミン色素の量でもしっかり発色させます。
 白髪部分の白い髪は明るく茶色になっていきます。
⇒だから、黒い髪はしっかり茶色になり、白い髪もしっかりも茶色になっていき、白髪も黒髪も均一にしっかり明るく染まっていきます。ここが他のメーカーとは違うところです。

従来のカラー剤を1:5で混合してもイチゴカラーと同等の効果を生み出すことはできません。

イチゴカラーは1:5用に作られたカラー剤だからこそ、このような結果が出ます。

🍓このような染毛メカニズムですので・・・

黒い髪はしっかり茶色になり、白い髪もしっかりも茶色になっていき、白髪も黒髪も均一にしっかり明るく染まっていきます。


1:5の混合比率だからできる新感覚の白髪染めです


イチゴカラーの特長をまとめます。

傷みにくい・しみにくい・臭いにくい

混合時1剤の量が少ないので、アルカリとジアミンの量が少なくなります。

そのために

毛髪が傷みにくく、

頭皮の刺激も少なく、

カラー剤の臭いも抑える事ができました。

 

毛髪と頭皮にやさしいカラー剤です。

これまでのカラー剤と比べて、約70%もアルカリとジアミンの量を減らすことができます。

白髪染めを繰り返すお客様にも安心しておすすめできます。

白髪染めでも8レベルがうかないで明るくしっかり染まる。

チゴカラーは、

8レベル以上の明るさで、

おしゃれ染め感覚で明るくしっかり染まります。

 

白髪が浮いてキラキラすることはありません。

特許を取得した独自の染毛メカニズムを採用、明るくしっかり白髪を染めたいというお客様の要望に応える事ができます。


新美容出版の薬剤・ケミカル情報誌「マルセル」で効果は実証済  

2014年9・10月号に掲載


らに詳しいイチゴカラーの解説は染毛メカニズムをご覧下さい。


イチゴカラーを使うメリット

①しっかりと明るく白髪が染まる

イチゴカラーは特許を取得した最新の染毛メカニズム採用で、8レベル以上でもうかないで明るく白髪と黒髪を均一にしっかりと染めます。

「白髪染めをしたいけど髪は明るくしたい!」というお客様の髪を綺麗に明るく染める事ができます。

②毛髪へのダメージが少ない

イチゴカラーはダメージの原因となるアルカリ剤が従来のカラー剤に比べ大幅に少なくなっています。

お客様の髪を傷めることなく、綺麗な髪を保ったまま、安心して白髪染めをすることができます。

 

③皮膚へのダメージが少ない

刺激となるアルカリ剤が従来のカラー剤よりも大幅に少ないので、頭皮のダメージも少なくなります。

皮膚が弱く頭皮が敏感なお客様にも快適な白髪染めを提供することができます。

 

④色持ちが良く変色しにくい

イチゴカラーの1剤にはニトロ染料のような直接染料が入っていません。

そのために色持ちが良く、褪色したときの変色もほとんどありません。

 

⑤臭いがほとんどなく不快にならない

臭いの元となるアルカリ剤が少ないので、不快な臭いも少なく、快適に白髪染めを受けていただくことができます。周りのお客様にも迷惑がかかりません。

 

⑥エコロジー

36人用あたりの容積は従来のヘアカラー1剤を60gに換算した場合、イチゴカラー1剤は容量約3分の1、紙類の包装資材の量約10分の1、アルミ約5分の1となります。省スペース、省資源、ゴミの減量化で環境に大きく貢献します。

イチゴカラーのまとめ

1剤:2剤混合比が1:5のイチゴカラーは混合時の1剤のアルカリ剤や酸化染料が少なくても独自のアルカリ処方で十分な発色が実現します。

 

また2剤の酸化剤(過酸化水素)が多くなることで黒髪のトーンが上がり染料が早く発色します。だから、白髪も黒髪も均一にしっかり染まります。2剤に多く配合されているトリートメント成分で仕上がりもよくなります。
 
また、混合時1剤が少なくなることでアルカリやジアミンの影響が少なくなり、傷みにくく(低ダメージ)、しみにくく(低刺激)、においにくく(低カラー臭)なります。

イチゴカラーはダメージが少なくよく染まり、かつ、しみない良いことづくめのカラー剤と言えるでしょう。

ぜひ、白髪染めで不満や不安がある方はイチゴカラーをお試しください。

きっと満足していただけるものと思います。

イチゴカラー色味

もちろん明るい色味の8トーンだけでなく、5トーン、6トーン(暗めの色味)、7トーンもあるので安心。

 

暗めの色味でも、混合時1剤が少なくなることでアルカリやジアミンの影響が少なくなり、傷みにくく(低ダメージ)、しみにくく(低刺激)、臭いにくく(低カラー臭)なります。

 

パーマや白髪染めの繰り返しで髪が細くなっていく方にも喜ばれています。

■イチゴカラー第1剤 NET.120g【医薬部外品】

(ナチュラルブラウン系・5色・ライトナー)

 BK1 / NB5 / NB6 / NB7 / NB8+ 

 LT(明度調整用)

 

■イチゴカラー第2剤 NET.950g【医薬部外品】

 OXY6%


イチゴカラー価格

美容室専売品となりますので、サロン様専用ページで公開しています。

パスワードを発行しますので、お手数ですがパスワード発行をお問合せください。


イチゴカラー臨店講習

コロナ感染防止のためにお店にお伺いしての臨店講習はすべて中止させていただいてます。Zoomオンライン講習をご利用ください。


イチゴカラーメーカー株式会社ミューズ研究所公認講師が直接お伺いしてイチゴカラーの基本をしっかりお伝えします。

もしあなたが本気で、明るくしっかり染まる、そして髪や頭皮へのダメージが少ない白髪染めをお探しなら、イチゴカラーの無料臨店講習を今すぐお申し込みください。(大変申しわけありませんが、正しくお使いいただきたいために、サンプルの配布はしておりません。)

 

実際に講習してみて、気に入らなければ注文の必要はありません。

その場合でも、講習費用は一切いただきませんのでご安心ください。

 

まずは、あなたのお店で直接、イチゴカラーを体験してください


 

 

Zoomオンライン臨店講習申し込みはご気軽にこちらからどうぞ